シンポジウム『古代山城の土地開発と社会変化』が、終わりました!
東アジアの広い視野から権先生にご発表いただき、襷を繋ぐように山城の遺跡、そして土地開発に関わる小樋尻遺跡の調査成果、そして古代へと発表が続きました。会場には約87名の方にお越しいただき、オンラインで30余名、合わせて約120名の方が参加くださいました。オンラインが上手く繋がらずご不便ををおかけした場面もあり、申し訳なかったです。不手際もありましたが、長時間に渡りご参加いただいた皆様、感謝申し上げます。また、様々なご質問をいただき、ありがとうございます。この成果は、来年秋の出版を目指し書籍としてまとめる予定です。最後になりましたが、シンポジウムを手伝ってくれた立命館大学、大手前大学、京都大学の学生さんにも感謝。
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